
概要:
Amazon広告の予算を投下しているのに、「どのキーワードが売上に貢献しているのか」が見えない——。
そんな費用対効果の"視界不良"を抱えたまま、なんとなくの感覚で運用を続けていませんか?
原因はシンプルです。「どのキーワードが、いくらの売上を動かしているか」が可視化できていないこと。これが解消されない限り、広告費の最適化も、再現性ある改善も実現できません。
本セミナーでは、Amazonデータ分析ツール「Picaro.ai」を使って実際にこのブラックボックスを紐解くプロセスをご紹介します。キーワード別の売上貢献をどう可視化し、無駄な広告費をどこで削減し、効果的なキーワードにどう予算を集中させるか——データから意思決定までの流れを、実務に即した形で解説します。
「なんとなくの運用」から「根拠ある改善」へ。 広告費の使い方を、データで変えるヒントをお持ち帰りください。
こんな方におすすめ:
・Amazon広告を運用しているが、どのキーワードが売上に効いているか把握できていない方
・広告費をかけているのに、費用対効果がデータとして見えづらいと感じている方
| 開催日時 |
2026年3月31日(火) 14:00〜15:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 |
オンライン(zoom) |
| 内容 |
「キーワード別売上貢献の可視化」と 「広告費最適化の進め方」
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株式会社Picaro.ai/Sales
真野 雄人(Yuto Mano)
新卒でSalesforceを中心としたCRM導入支援を担当。顧客課題のヒアリングからシステムの提案・実装までを手がけ、入社1年目にして個人予算達成率150%を達成。
その後、NOVEL株式会社にてマーケティング関連のAI SaaSプロダクトのマーケティング・営業・カスタマーサクセスの責任者を兼任。顧客インタビューやペルソナ設計など上流から取り組み、プロダクトのPMFを実現。結果としてMRRを入社時の4倍へと成長させ、大手企業の導入事例獲得にも貢献。
現在は株式会社Picaro.aiに入社し、Amazon運用支援の最前線で活動中。前職で培った成長戦略の経験をもとに、Amazon事業者の課題解決と運用最適化に努めている。