「Amazonデータのどこを見る?」

来週から使えるデータチェックの基本

自社セミナーバナー20260415

概要:

Amazonには多くのレポートや指標が存在しますが、
すべてを確認しようとすると、かえって判断が遅れてしまいます。
セラー/ベンダーセントラルからcsvデータをエクポートして、Excelでデータ加工をしていたら半日経っていた。

こんなことはありませんか?

本ウェビナーでは、売上・広告・検索パフォーマンスの中から
改善判断に直結する重要指標を整理し、どの順番で確認すべきかを解説します。

来週からそのまま使える
Amazonデータチェックの基本フローを、実務ベースでお伝えします。


こんな方におすすめ:

・認しているものの、どこを重点的に見るべきか分からない方
・レポートやダッシュボードが多く、分析の優先順位を決められていない方
・数字を見ても、改善アクションにつなげられていない方
・運用判断を勘ではなくデータに基づいて行いたい方

 

開催詳細

開催日時

2026年4月15日(水) 14:00〜15:00

参加費 無料
会場

オンライン(zoom)

内容

 見るべき指標を絞る方法と

 迷わないチェック順

 

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株式会社Picaro.ai/Sales
真野 雄人(Yuto Mano)

新卒でSalesforceを中心としたCRM導入支援を担当。顧客課題のヒアリングからシステムの提案・実装までを手がけ、入社1年目にして個人予算達成率150%を達成。
その後、NOVEL株式会社にてマーケティング関連のAI SaaSプロダクトのマーケティング・営業・カスタマーサクセスの責任者を兼任。顧客インタビューやペルソナ設計など上流から取り組み、プロダクトのPMFを実現。結果としてMRRを入社時の4倍へと成長させ、大手企業の導入事例獲得にも貢献。
現在は株式会社Picaro.aiに入社し、Amazon運用支援の最前線で活動中。前職で培った成長戦略の経験をもとに、Amazon事業者の課題解決と運用最適化に努めている。