%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC20260421.png?width=2000&height=1152&name=%E8%87%AA%E7%A4%BE%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC(Yuto)%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%BC20260421.png)
概要:
Amazon運用をインハウスで行っているチームの多くは、担当者1〜2名が売上管理・広告運用・レポート作成・改善施策まで一手に担っている状況です。
「属人化しているが、どこから整理すればいいかわからない」 「外注を検討しているが、何をどこまで任せるべきか基準がない」 「新しいメンバーに引き継ごうとしたが、ノウハウが言語化できていなかった」
本セミナーでは、こうした少人数Amazon運用チームが陥りやすい構造的な問題を整理しながら、「誰が・何を・どの頻度で確認するか」という運用の型のつくり方を解説します。
外注と内製の判断軸、育成に使える運用チェックリストの考え方、ツールで何を自動化すべきかの優先順位など、体制を整えるための実践的な視点をお伝えします。
こんな方におすすめ:
・Amazon運用が特定の担当者に集中しており、属人化が課題になっている方
・外注・代理店への依頼範囲を見直したい、または内製化を検討しているEC責任者
| 開催日時 |
2026年4月21日(火) 14:00〜15:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 |
オンライン(zoom) |
| 内容 |
少人数チームの運用体制づくりと 属人化を防ぐAmazon運用の型 |

株式会社Picaro.ai/Sales
真野 雄人(Yuto Mano)
新卒でSalesforceを中心としたCRM導入支援を担当。顧客課題のヒアリングからシステムの提案・実装までを手がけ、入社1年目にして個人予算達成率150%を達成。
その後、NOVEL株式会社にてマーケティング関連のAI SaaSプロダクトのマーケティング・営業・カスタマーサクセスの責任者を兼任。顧客インタビューやペルソナ設計など上流から取り組み、プロダクトのPMFを実現。結果としてMRRを入社時の4倍へと成長させ、大手企業の導入事例獲得にも貢献。
現在は株式会社Picaro.aiに入社し、Amazon運用支援の最前線で活動中。前職で培った成長戦略の経験をもとに、Amazon事業者の課題解決と運用最適化に努めている。