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概要:
セラー/ベンダーセントラルのデータをExcelで手作業にまとめていたら半日が終わっていた——そんな経験はありませんか?
本セミナーでは、Amazonデータ分析ツール「Picaro.AI」の画面を使いながら、売上・広告・検索パフォーマンスの重要指標をどこで・どう確認し、改善アクションにつなげるかを具体的にお伝えします。「データは見ているのに打ち手が決まらない」状態から抜け出すための、最短ルートをご紹介します。
後半にはPicaro.AIの最新アップデート情報もご紹介します。
こんな方におすすめ:
・Amazon運用を担当しているが、分析ツールをまだ使っていない方
・競合他社との差がデータで見えていない方
・ツール導入を検討中だが、費用対効果が判断できていない方
| 開催日時 |
2026年5月19日(火) 14:00〜15:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 会場 |
オンライン(zoom) |
| 内容 |
Amazonデータ分析の効率化 と 改善アクションにつなげる指標の見方
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株式会社Picaro.ai/Sales
真野 雄人(Yuto Mano)
新卒でSalesforceを中心としたCRM導入支援を担当。顧客課題のヒアリングからシステムの提案・実装までを手がけ、入社1年目にして個人予算達成率150%を達成。
その後、NOVEL株式会社にてマーケティング関連のAI SaaSプロダクトのマーケティング・営業・カスタマーサクセスの責任者を兼任。顧客インタビューやペルソナ設計など上流から取り組み、プロダクトのPMFを実現。結果としてMRRを入社時の4倍へと成長させ、大手企業の導入事例獲得にも貢献。
現在は株式会社Picaro.aiに入社し、Amazon運用支援の最前線で活動中。前職で培った成長戦略の経験をもとに、Amazon事業者の課題解決と運用最適化に努めている。