プライムデーの"結果"、AIに聞いていますか?
──Picaro.AI MCPで、Amazonの分析も入札の一括調整も"いつものAIに話しかけるだけ"

 〜プライムデー明けの振り返りから、入札の一括変更・次の一手の実行まで。Claudeがあなたの運用パートナーに〜 

自社セミナー(Yuto)バナー (1)

概要:

プライムデーが終わり、手元には大量の広告・売上データが残ります。「どのキャンペーンが効いたのか」「ACOSが崩れた商品はどれか」——そして見落としがちなのが、

セール中に引き上げた入札単価を、いかに早く元に戻すか

です。放置すれば、セールが終わった後も割高なクリック単価で広告費が流れ続けてしまいます。とはいえ、数百のキャンペーン・キーワードを1件ずつ手作業で戻すのは現実的ではありません。

Picaro.AI MCPは、普段お使いのClaudeなどのAIに、Picaro.AIの分析ロジックをそのまま接続するサービスです。エンジニア不要・ゼロ開発で、AIに話しかけるだけでAmazon(さらに楽天・Shopify)のデータを横断的に分析できます。「プライムデー期間中に一番伸びた商品は?」「広告経由と自然流入の売上を比較して」と聞けば、その場で答えが返ってきます。

そして本ウェビナーで特にお伝えしたいのが、

分析で終わらない

という点です。「セール中に上げた入札を一括で元に戻して」「ACOSが目標を超えているキーワードの入札を10%下げて」——AIが対象を洗い出し、改善アクションを提案し、あなたが承認するだけで、入札単価の一括調整・一括変更から予算の追加まで、Amazon広告の運用そのものを同じAI上で実行できます。1件ずつ管理画面を触る作業から解放され、プライムデー明けの振り返りから10月のプライム感謝祭に向けた次の一手まで、日々の広告オペレーションをAIに任せる運用へと変わります。

当日は、実際にAIがプライムデーのデータを分析し、入札単価を一括で調整するところまでをライブデモでご覧いただきます。あわせて、正式公開を記念した先着10社限定キャンペーン($80〜)や、導入・接続の流れもご案内します。


こんな方におすすめ:

・セール後のタイミングでAI X Amazon運用を強化したい方

・分析はできても「実行は結局手作業」という断絶に課題を感じている方
・Amazon・楽天・Shopifyを並行運営しており、チャネルを横断した全体像をAIで掴みたい方
・すでにClaudeを使っているが、Amazonデータをうまく渡せず回答精度に物足りなさを感じている方

開催詳細

開催日時

2026年7月17日(金) 13:00〜13:30

参加費 無料
会場

オンライン(zoom)

内容

 AIを活用したAmazon分析 と

 広告運用の実行自動化

 

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株式会社Picaro.ai/Sales
真野 雄人(Yuto Mano)

新卒でSalesforceを中心としたCRM導入支援を担当。顧客課題のヒアリングからシステムの提案・実装までを手がけ、入社1年目にして個人予算達成率150%を達成。
その後、NOVEL株式会社にてマーケティング関連のAI SaaSプロダクトのマーケティング・営業・カスタマーサクセスの責任者を兼任。顧客インタビューやペルソナ設計など上流から取り組み、プロダクトのPMFを実現。結果としてMRRを入社時の4倍へと成長させ、大手企業の導入事例獲得にも貢献。
現在は株式会社Picaro.aiに入社し、Amazon運用支援の最前線で活動中。前職で培った成長戦略の経験をもとに、Amazon事業者の課題解決と運用最適化に努めている。